9月2週目の日記

9月13日(金)は、とても充実してた。カジノ会というカジノが体験出来る会に誘ってもらって、そこから2次回3次回の流れだった。

2次回で行った中目黒のピンポンが出来るお店、入り口はやばい殺風景さだけど、パリピご用達って感じで、みんな一体どうやってこういうところ知るの!?って感じ。

9月14日(土)もまた、充実してた。カジノ会で仲良くなったお方、中目黒のピンポン出来るお店で財布無くしたので一緒に探したけど無くって、残念ながら無かった。それから、barの180って新宿のお店に誘われて行った。

深夜、新宿から目黒まで走った。1時間半くらいで走れた。

9月15日(日)、何もして無かった。

9月16日(月)、今日こそは頑張るぞって思って、昼から1日中大崎のエクシオールカフェにいたのだけれど、あっと言う間に夜の22時だ。googleのAPIサービスを色々試してたんだけれども、どれも全然使いこなせれない。

アクセラレーションプログラム応募

Facebookの広告で、アクセラレーションプログラム応募のプログラムを見て、応募しようと思いました。

https://www.acceleration.tokyo.jp/

アクセラレーションプログラムは、東京都から委託されてデロイトトーマツベンチャーサポート株式会社様が運営してるプログラムで、弊社のような企業に成長する機会と場を提供してくれる場を提供する目的で開催して頂いています。応募締め切りが明日までですので、応募フォームでの入力事項への回答をしっかり考えながら、ブログを書いていこうと思います。

応募動機とプログラムに期待すること

自分一人ではモチベーションを保つのが難しいので、本プログラムに応募しようと考えました。
アクセラレーターの方に継続的なフィードバックを頂いて、事業案をブラッシュアップしながら最終的に形に出来るようになること、自分がやりたいことを自分で理解出来るようになること、人に説明出来るようになること、同じ立場の仲間をみつけることを期待しています。

事業理念・ミッション

「IT技術・ソーシャルサービスを用いて誰もが縛られず納得のいく生き方が出来る社会を創造する」をミッションとして、 ライフナビゲートアプリ開発、定型業務の自動化アプリ開発、ソーシャルアプリ開発をしています。

事業内容

WEBアプリ開発

略歴・スキルやマインド面での強みPR

新卒より1年半、新規開拓でのWEBリニューアル提案営業職に従事。2社目ではインフラエンジニアとなりパケットキャプチャ系製品のインフラ構築、保守・障害対応、プリセールス職と幅広い業務に7年程従事。3社目ではシステムの導入コンサル担当で人事系システムの導入担当をし、経営管理部で経理業務も経験。pythonやpowershellといったスクリプト系での、業務効率化を目的とした小規模開発業務が得意です。吸収力が良く好奇心旺盛で、ITの知見があります。

事業内容を以下の論点を交えて詳しく記載して下さい

What:提供する製品、ソリューションは何か、

主には、ライフナビゲートアプリを開発しユーザに提供したいと考えています。私は恐らくADHDで、特に先の見通しを立てることや継続的に努力することが苦手です。今、様々なライフハックアプリが世にありますが、今ひとつしっくり来ず、もう少し気の利いたアプリがあっても良いのではないかと考えていました。具体的には、予めスケジューリングされたスケジュールになるとプッシュ通知してくれるLineBotを始め、スケジューリングされていないタスクも「そういえば最近散髪に行っていないみたいだいけど、大丈夫?」といったプッシュ通知をしてくれる仕様のアプリを求めています。

Why:なぜ貴方がこの事業に取り組むのか

自分しか出来ないと思ったので、この事業に取り組むことにしました。

Who:誰の課題を解決したいのか、

まずは自分の課題を解決したいと考えています。Twitterを見ていると、どうも自分と同じように困っている人はいて、自分の課題が解決出来るアプリを作ることが出来れば、その方達の課題を解決出来ると考えています。

When:なぜこの事業を今やるべきなのか、

何故今この事業をやるべきなのかですが、高機能で優れたAPIが、個人レベルで低価格で使いやすく提供されており、アプリの開発がしやすい状況にあるからです。ただ、クラウドサービスの利用や、アプリ開発は、2019年の時点ではある程度の技術が必要です。その技術が丁度自分にはあると考えているので、今がタイミングだと思います。


How:どのように競争優位性を構築していくのか、


どのようなバリューチェーンやビジネスモデルに基づいて、製品、ソリューションを顧客に届けるのか。)


その他、将来性、市場性、実現可能性について教えてください。

絵に描いた餅にならないように、技術面での実現可能性については、設計をする上で最も大事なことであると考えています。既に提供されているAPIを組み合わせたアプリであることを前提に、検証をしながらサービスを作っていきます。


既に事業実績がある場合には、実績について教えてください。

この機会を起業家としてどのように事業に活かすかコミットメントをアピール

ディスカッションや講座を通して起業家としての考え方やマインドを身につけ、自分がやりたいことを社会的に有益となる形で実現出来る能力を得れるようになり、実際にサービスのβ版をリリースします。

Firebaseとかに関連する疑問点

今ひとつ理解出来てないので、不明点をまとめました。qiitaに生息してるエンジニアさんたちの何気ない日本語から解決したこともあるのですが、とにかく疑問点だらけなので、何がわかってないかを纏めることにしました。

1.どういう時にfirebaseを使うとWEB開発者にメリットがあるのか?

→firebaseの機能を使うと「楽だぁ〜」って記事があることからも、ソースコード削減出来るんだろうと理解はしてる。けど、めっちゃ難しい。

2.firebaseの機能は?

推しの機能は、Auth機能とチャット機能を割と簡単に実装出来るよってことは理解してるけど、他にどういうことが出来るか?

3.WEBエンジニアはみんなfirebaseを使ってるのか?使ってる人はどうやって開発してるのか?

4. Vue&Firebaseがおススメと言われてるけど、それ以外の方法はあるか?

vue&firebase

ゴールと進捗状況

https://qiita.com/ToshioAkaneya/items/aa1211d73c2d38134e63

全くVueやfirebaseについて知識が無いのもあり、上記「VueとFirebaseで爆速でチャットサービスを作ろう」を完コピで再現してみることをゴールとします。

が、、、本日9/8(日)時点、3時間くらい頑張ったけど、奥が深そうで全然出来ない状況なので、また続きから出来るように、成果をメモしておきます。

node.jsとnpmコマンドについて

Firebaseが何かについては追々理解するとして、とにかくFirebaseCLIを使う必要があるらしいことがわかりました。で、Firebaseでcliを使うには、npmコマンドで・・・ってことでnpmってエラーが出たから、

npmとは?ってことで、node.jsというのをインストールしたら、npmも使えるようになりました。

node.jsが何かについては追々理解するとして・・・。

でも、hello.jsってファイルを作ってconsole.log(“Hello World”);って書いて、node hello.jsってすると、Hello Worldが成功したから、powershell、python、node.jsみたいな感じなんかな。

で、npmはpip的なパッケージ管理ツールみたいに理解しました。

Vue.jsをローカルで動かす

vue.jsが何かについては追々理解するとして、「Vue.js を vue-cli を使ってシンプルにはじめてみる」の記事をみつけた( https://qiita.com/567000/items/dde495d6a8ad1c25fa43 )ので、vue-cliを入れてみることに。早速さっき使えるようになったnpmコマンドで!

npm install -g @vue/cli

# vue create my-project

# npm run serve

ってうつと、ローカルでvueってやつが使えるようになりました。

http://localhost:8080/

Firebase Hostingへデフォルトの状態でデプロイ

Firebaseを使いたかったら、以下のコマンド叩いてね。ってことで、ようやくさっき覚えたnpmでfirebase-toolsをインストール。

npm install -g firebase-tools

で、Firebaseでプロジェクト作っておいて、ログインコマンドをクリック。

# firebase login

紐づけれました。

デプロイする為には、cdで、対象とするディレクトリに移動してから、firebase initコマンドを叩きます。

ここでは、testAppとします。

ややこしくなりそうなので、一旦Hostingのみ選択して、とりあえずinitを通してみました。

デフォルト、publicフォルダに公開用ファイル置くよな?って聞いてくるのでOKして、

そうなるとフォルダ構成的にはこうなります。

testApp

|-  .firebaserc

|- firebase.json

|_ public

で、publicの中のindex.htmlが、WEBから見れるってことになるようです。

では、firebase deployコマンドを叩きます。

無事とりあえずindexファイルは見れました。

Vue&Firebase

ここまでやったことを、上手く合わせれば、Firebase上でvueが使えると思います。

https://cr-vue.mio3io.com/tutorials/firebase.html#%E3%83%97%E3%83%AD%E3%82%B8%E3%82%A7%E3%82%AF%E3%83%88%E3%81%AE%E8%BF%BD%E5%8A%A0

いきなり上記を元に、チャットアプリを作ってみたいと思います。

ここからがめっちゃ難しそう・・・

■firebaseconfig情報をmain.jsに張り付ける

 firebaseconfig情報は、アプリの設定、全般、画面下部のFirebase SDK snippetの構成欄にあった。

 これを、main.jsに張り付けるっぽい。続く

9月1週目の日記

昨日、9月7日(土)、ものすごく起きてダラダラしてしまってた。

中目黒のランチにチャリで行って、それから夕方、少しTwitterのフォロワー増やすプログラムを触ってみたけど、集中出来なかった。

夜、久しぶりに、久しぶりの友達のかげっちと飲もうってなってたので、大手町に合流した。4人で飲んでビアガーデンで飲んでたんだけど、お肉も美味しかったし、すごく楽しかった。

みんな出来はる方々ばっかりやし、話しもぶっ飛んだ話しが多い。

その後、カラオケに行った。楽しかったので、酔いまくった。

2時頃。その後、元元元元元元元カノの家にいきなりお邪魔して寛かせてもらった。

起きて、手を出そうとしたら劇詰されたので、反省した。

元*6カノが出掛ける時間になったので、それに合わせて家を出た。

夕方過ぎ、大宮駅に着いた。なんとなく、気分的に大宮駅に一人で行きたかった。

なんか、メンタルのブレようがすごい。こう久しぶりに寂しさ満点で死にそうになった。躁期から、徐々に鬱期に入りかけてるのがわかる。この時期、誰かと楽しい瞬間を過ごしたりした後一人になったら急に病む時がある。躁期に比べて人間らしい感情を感じれてる気分になれるので、幸せなことだ。

大宮のコメダに入った。

17:30だ。明日の株の注文を1時間で頑張って終えた。

今チーム3人で、WEBアプリを作ろうってなっていて、Slackというチャットアプリ的なので、いくつか通知が来ていた。爆速でチャットアプリを作るってURLが目に入った。

そもそもvueって言葉、よく聞くものの、全然理解していないので、根本的に理解しようと、勉強してたら、気がついたら21:00になった。

もうこんな時間だ。21:30にはコメダ喫茶店を出たい。多分、全然まだよくわかって無いので、メモがてら、別記事でまとめようと思う。

DialogFlowとLineBot

参考URL

下記のページを参考に、DialogFlowを試してみました。

https://qiita.com/poruruba/items/09563e251adef1e1e8af

https://qiita.com/nkjm/items/4de41988969e6f17adcb

https://yutakami.work/?p=447

https://www.1915keke.com/entry/2019/02/19/googlehome_dialogflow_linebot

チューニング

Intents

まずはIntentsを登録します。概念的な話しで、最初にユーザに話しかけられた時に「何系の話題か?」を判断する為の定義、これがIntentsになるという理解です。

つまり、LifeNavigateAppの場合「悩み相談」なんだなとわかるIntentsを一つ作る必要があります。

他に考えるのは「目標設定」だったり「タスク確認」というIntentsも必要になってきます。

<TODO 追記 Action and Paramで、後述のEntitiesと紐づける必要があるところ>

Entities

エンティティを登録することが必要ということで、エンティティを登録します。

例えば、悩みの種類ということで、TroubleCategolyで、仕事、恋愛、健康、メンタル、将来と5つ登録します。

結果確認

結果の確認方法は、Dialogflowの画面右側に常に出てるTry it!のフォームで、いつでも確認出来ます。

また、See how it works in Google Assistantsを押すと、Actionに移動して、下記のように確認出来ます。

LINE botで出来そうなこと

ノートPCが壊れたので、とりあえず忘れないうちに記事化しとこうという下書き的記事です。

って言っても、清書しなさそうー。

LINE bot開発環境

LINE botは、結構試した方もいると思い、Qiitaでもソースコードが沢山公開されてます。

自分は、GCPを使ってるので、GCPのfunctionってAPIサーバを使ってLINE botを動かしてました。

ただ、これだと、1回1回書いたコードをクラウド上にデプロイするのが面倒なので、何かいい方法が無いかということで、ngrokを使ってローカルPCをサーバ化して、ローカルでAPIサーバflaskで立てて、LINE botと直接やりとりしてました。

LINE botとIOTを繋げる人々