声をかける

案件に入ってから、寝てる時間以外現場での生活がほとんどになってきたので、あまり詳しく書けないので、残念ながら、日記は暫くダメかもって思ってきた。

日記じゃなくても、例えばフィクション風ポエムでもいいかもしれない。

人を良く見る仕事だ。人を良く見る為に、声をかけるを開く。ナンパ師がナンパするってどうしようも無い本なんだけど、個人的には何十年後か、文学になるレベルの本だと思う。少なくとも、自分にとってはこれは教科書だ。

このレベルでは無いにしろ、この路線に切り替えていこうと思う。そして、この本の作者みたいに、人を良く見れる人になりたいと思う。

“声をかける” への1件の返信

  1. 声をかける、図書館で探そうと思ったけど、今日、休みだった

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